イギリスメディカルアロマテラピー研修
イギリスのホスピス・ホスピタルの現場で補完代替医療・緩和ケア・産科婦人科・介護ケアを
2000年1月と9月研修
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世界一有名なイギリスの近代ホスピス発祥のセントクリストファーズホスピスと
トリニティーホスピスやロンドンの大学病院ユニバーシティカレッジホスピタルで
メディカルアロマテラピーの知識と実技を研修しています
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大学病院ユニバーシティ カレッジ ホスピタル
アロマ補完代替医療実技研修 |

セント クリストファーズ ホスピス
アロマ緩和ケア実技研修 |

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薬草学・医療看護師の教師のブレンダ先生
アロマ産科・婦人科・ベビー研修 |
イギリスで学び日本の心療内科・総合病院・介護・訪問介護・産科婦人科などで12年間
有料提供しているメディカルアロマテラピーの知識と実技と有料ノウハウが学べます

病院内のセラピールームで提供の
メンタルケアとオイルマッサージ |

介護施設内のセラピールームで提供の
メンタルケアとオイルマッサージ |
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産科婦人科で提供の
ベビーマッサージ
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心療内科のデイケアで提供の不眠・頭痛のトリートメント |

ガン術後トリートメントケア |
メディカルアロマテラピーだけでなく基本となる
癒しのリラクセーションアロマテラピーの知識と技術も学べます
アロマテラピートリートメント授業 |
アロマテラピートリートメント授業 |
「商業サロンのアロマテラピー」と「医療・介護・在宅のメディカルアロマテラピー」の違い
(サロンでは精油中心、看護や介護の現場では植物オイル中心となります)
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医療や介護機関では
医師は治療〈手術など)を薬剤師は薬剤を
アロマテラピストは栄養(植物オイル)と回復(α波マッサージ)の
役割を担当します
医療や介護機関では
疾患や症状の治療で化学薬剤を使用して薬ズケ状態なので
薬効成分の多い精油は肝臓により負担がかかるので
精油は香りズケ程度で
栄養成分の多い植物オイルのブレンドが中心になります
(サロンでは精油中心)
商業サロンでは、
衣服を脱いでオイルマッサージを提供しますが
医療、介護では
半身マヒ、寝たきり、パーキンソンや医療用チューブ
カテーテル装着の場合は
衣服を脱いで提供するオイルマッサージは提供が難しいので
衣服をきたまま提供できる技術が必要になります
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当スクールのメディカルアロマテラピーは、
テレビや新聞で紹介されています。 |
商業セラピーサロンと違い医療や介護の保険報償機関では
アロマテラピーは保険報酬が適応されないので無償のボランティア扱いに成ります
介護・医療・福祉などの保険報酬機関で
民間資格のアロマテラピーを提供しても保険が適応されなので
イギリスの資格修得者でも有名な協会の検定資格者でも
教えているスクールや講師でも
どんな肩書きがあるセラピストでも
お金を頂いて提供できるアロマセラピストや講師は
イギリスでも日本でもほとんどいません
アロマテラピ-は
介護・医療・福祉では無償ボランティア扱いに成ります
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奉仕療法(無償ボランティア)への注意
日本もイギリスのように介護や医療の保険報酬機関ではボランティア(奉仕)療法になってしまいます |
スクールや協会や専門誌等が奨励したり、ホームページ上で
介護や看護機関でボランティア(奉仕)参加を募りすすめています
ボランティア(奉仕)なら
アロマでなくても、シーツ交換、掃除洗濯、お話、生け花等で
参加されても喜ばれ自己満足感や奉仕感も得られます
ボランティアになる問題点は
ボランティアでいいから提供させてほしいと
最初からアプローチするからで
これでは、アロマは永遠にボランティア扱いになります
無償ボランティア(奉仕)で提供されると
有料提供出来る施設でも、有料提供が難しくなります
必要な療法や技術であれば
ボランティアでなくてもお金を出して頂けます
無償(奉仕)ではアロマの発展も進歩もありません
保険報酬機関で
有料提供するには
癒しの技術の他にケア技術がいります
美容・理容業界は介護・医療の保険報酬機関では
有償ボランティアとして通常の半額で有料提供されています
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スクール講師は、医療従事者(医師・看護師・職員)のセラピストとして選ばれ
アロマテラピーとストレッチセラピーを病院内でも提供 |

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